小さな塾 町の塾でも簡単に導入できます。

大規模なインフラやLAN構築は必要ありません。

WinPCとブロードバンド環境があれば十分です。

時間講師も必要ないので対費用効果も抜群です。

 
  PCを用いた 中学英語の反復学習の提案です。

   塾 のサービスとして共用PCへのイン ストール&塾生へのプログラム配布を始めてみては いかかですか!
下の図は 塾や 学校での 共用PCへのインストール後の利用イメージの1例です。


  講師は、キーボードの正しい使い方、操作方法などの前提事項を教える他は、例文などを収録したPDFファイルからの印刷物を用いて、小テスト や、それらを題材にした解説を元に構成した授業を展開することもできます。



※生徒 一人当たりの 料金は1ヶ月当たりに換算しても 当社の個人向け直販価格より、大変お安くなっており(お問い合わせください)、塾の付属サービスとして
 最適となっております。 料金は 当社が塾に対してのみから徴収いたします。 
※ 塾事業主さまの ご購入には コンビニ決済はできません。


上記の金額は 貴塾への共用PC(生徒利用または、先生利用)での起動料金 と   塾在籍生への配布プログラム の料金(3ヶ月)の費用の計算式の1例です。
※(中学 英単語/英熟語 高校 英単語/英熟語 のスタンダードバージョ ンとしての提供の費用です。)
   塾内共用PCのプログラムを利用する生徒数に関しては課金されません。
   あくまで、自宅PCにインストールする生徒数です。 
    (生徒1人当たりの配布プログラムの料金「@」は お問い合わせください。)

◎ プログラムファイルについて(バインディングPC方式)

 目 に浮かぶ英語例文製品プログラムは 基本的に個々のユーザパソコンとリンクして発行されたパスワードで起動します。 これは、ご購入時にマシンIDという ユーザのパソコンのナンバー  ← ファイルを実行してください を申告していただきます。起動時にはPC固有の番号をからめ た上でパスワード照合しますから その登録パソコン以外から は起動できないようになっております。これをバインディングPC方式といいます。
 個人で製品プログラムをお買い求めのユーザ様 または、塾、教室運営者様 が施設内PCで再生させる場合には、このパインディングPC方式が基本となっています。教室運営者様が当社のライセンスの元 生徒向けにプログラムを配布 される場合には ノンバインディングPC方式 つまり、個々のPCとリンクさせたパスワードを必要としないタイプのファイルのご提供も可能となっていま す。(生徒一人一人のPCのナンバー、確認が容易でない場合) この場合には プログラムのコンテンツは同一ですが、仕様が異なるため、外観が多少異なり ます。 同時に多数の共用PCで再生される場合、同一インタネットアドレス(IPアドレス)であれば、5台目まで、1台と換算いたします。

教室運営者の方へ

 ※生徒への配布は 塾在籍生徒のみに限定してください。 生徒への提供プログラ ム分の料金は教室内共用PC料金とあわせて3ヶ月おきに 清算いたします。
   通常授業の中で、問題の解説やフォローアップなどを追加していただくと効果的です。
  このシステムを カリキュラムのツールとして 導入すれば、余分な人件費をかけずに、学校や塾のICT化や生徒の反復的な学習のアシスト、生徒の実力 の把握までできます。

塾生に配布したプログラムは 各自自宅でいつでも反復練習可能、

得点ランキング(全国/塾内)にも参加可能です。

また、貴塾生専用のランキングサイトを当方で作成 

貴塾のホームページからのみアクセスするようにできます。(無料)

塾生は、いつでも 自宅で復習することができる。教師も生徒も実力の推移を数値で知ることができます。
塾生に対するサービスとして、塾に販売したプログラムと同じものを別IDにて発行し、配布することによって 生徒が自宅PCにインストールして、練習を繰 り返すことができるようにするサービスも提案しております。



キーボードリテラシーについては、内閣府の調査で、平成8年の段階に比べて、平成13年では、12歳から17歳の中高生の、キーボード操作に関しての 見 ながら速めにキーボードを打てる〜ブラインドタッチのレベルの 青少年の比率が、その親の比率を上回っています。 青少年の習得能力は大きく、速いので す。



平成13年には 青少年のキーボード習熟度が その親のレベルを逆転しています。  参考 内閣府 HP